あなたのカラダは、もっと楽に動くようにできている
✔年齢のせいであちこち痛いけどしょうがない…
✔いい姿勢を続けられないのは筋肉が弱いから…
✔病院でもできることがない、薬を飲むしかない…
そんなお悩みありませんか?
あきらめるのは、まだ早いかもしれません。
カラダの痛みや不調は「年のせい」ではありません!
ラクな姿勢は「筋肉」ではなく「骨」を使います!
私たちの「身体の使い方」は独学で身につけたもの。
誰からも教わらないことがほとんどです。
だから、
「頭で何となく思っていること」と
「本当の構造」の認識がズレてしまっている ことがよくあります!
「本当の構造」の認識がズレてしまっている ことがよくあります!
そのズレのまま動くので、凝る、痛めてしまう など、
様々な困りごとが起こるんですね。
様々な困りごとが起こるんですね。
あちこち痛くなると、
「この先 私のカラダ大丈夫かな?」と不安になってしまいますよね。。
「この先 私のカラダ大丈夫かな?」と不安になってしまいますよね。。
そんな方は、ぜひ一度このレッスンを受けてみてください。
カラダの構造は、本当に機能的にできています
あなたのカラダは もっと楽に動かせます!
本来の構造に沿ったカラダで感じる、
肩や呼吸の楽さを体験しにいらして下さいね
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▶このレッスンは、
無意識の身体の使い方のクセや 力みに気づき、
ムリのない 身体の使い方を 身につけていくためのレッスンです。
ムリのない 身体の使い方を 身につけていくためのレッスンです。
より楽な方法を、一緒に体験的に探っていく時間です。
レッスンで様々な効果がご報告されていますが、
治療行為ではなく必ずしも効果を保証するものではありません。
レッスン後、新しい身体の使い方を
くり返し使っていくことで、身心が変化していきます。
一般的な姿勢改善とは違い、ただ良い形に整えるのではなく、
身体感覚を育てながら、
自然体でラクな状態を自分でつくれるようになる ことを目指していきます。
自然体でラクな状態を自分でつくれるようになる ことを目指していきます。
ヨガや体操とも、一般的な姿勢レッスンとも違う、
まだあまり巷にはない 「身体の使い方」レッスンです。
まだあまり巷にはない 「身体の使い方」レッスンです。
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▶レッスンのベースになっているのは、
アレクサンダー・テクニークと呼ばれる身心の技法。
アレクサンダー・テクニークと呼ばれる身心の技法。
その技法をよりわかりやすく、使いやすくした“身体認識感覚理論”を使って、
セラピストとして触れてレッスンを行います。
セラピストとして触れてレッスンを行います。
▶アレクサンダー・テクニークって?
世界三大セラピーと言われ、130年の歴史があります。
オーストラリア出身の俳優、F. M. Alexander(フレデリック・マサイアス・アレクサンダー)氏(1869-1955)が創始者です。
舞台で声が出なくなる問題をきっかけに、自分の“無意識の首や体の緊張”に気づき、観察と実験を重ね体系化しました。
世界的にみると、
王立音楽院、ロイヤルバレエ団、ジュリアード音楽院、RADAなどの学校や、Google、ヴィクトリノックス(スイス/十徳ナイフの会社)など会社でも取入れられ、
著名な俳優、ダンサー、演奏者、スポーツ選手、指導者なども学んでいます。
王立音楽院、ロイヤルバレエ団、ジュリアード音楽院、RADAなどの学校や、Google、ヴィクトリノックス(スイス/十徳ナイフの会社)など会社でも取入れられ、
著名な俳優、ダンサー、演奏者、スポーツ選手、指導者なども学んでいます。
体の使い方はプロだけでなく私たちにとっても、
生産性の向上や、痛めずに身体を使い続けるために とても重要です。
生産性の向上や、痛めずに身体を使い続けるために とても重要です。
▶身体認識感覚理論 と アレクサンダー・テクニーク
アレクサンダーテクニークの国際資格の認定に携わるお一人、木野村朱美先生が作られた講座が “身体認識感覚理論“です。
アレクサンダー・テクニークをベースに、そこから解剖学的要素と理論的部分を取り出し、
わかりやすく、使いやすく、伝えやすくした、再現性の高いレッスンができるよう設計されています。
わかりやすく、使いやすく、伝えやすくした、再現性の高いレッスンができるよう設計されています。
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※初回レッスンは、
・レッスンの説明、イメージづくり
・全ての動きに共通する大事なポイント
「4つのつみ木」で楽に座る 体験
「4つのつみ木」で楽に座る 体験
※2回め以降~レッスンでは、
・お悩みや症状にあわせてレッスンを行います










